HY2M

HY2M-MG 13

発売日 2003.2
価格 ¥2,000

------ < HY2M-MG 共通説明 > ----------
HY2M-MGシリーズは、2002年〜2003年にかけて発売されたHY2Mシリーズの一種で、MGの頭部にLED発光ユニットを搭載したキットです。1キットにつきそれぞれ3つのMG発光ヘッドが入っており、既存のオリジナルMGヘッドとは造形が若干異なる傾向があります。すべての発光ヘッドには同一構造のLEDユニットが入っており、LEDはキットの種類によって白色・緑色・赤色と異なります。このLEDユニットには外部スイッチはなく、磁石が近づくとリモートでスイッチがONになるホールICを利用して点灯する仕組みです。そのため各頭部ごとに小さな磁石が付属しており、スタンドまたはMGの首の後ろ側に両面テープで磁石を貼り付けることで、リモートでLEDを点灯させることができます。

LEDユニット自体の詳細については、1番キットの LEDユニット詳細レビューをご参照ください。
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1. ガンダムGP01メッキ版 発光ヘッド
メッキ処理が加わっただけで、既存のノーマル版発光ヘッドと似た特徴を持っています。メッキのせいか、もともと大して良くなかった発光効果がさらに悪化しました。この頭部は、公式発売されたMG GP01FBスペシャルコーティング版に対応しています。

2. ガンダムGP03メッキ版 発光ヘッド
メッキ処理が加わっただけで、既存のノーマル版発光ヘッドと似た特徴を持っています。GP01と同様、メッキが加わったことでもともと大して良くなかった発光効果がさらに悪化しました。GP03の場合はGP01・GP02のようにスペシャルコーティング版として発売されたことはありませんが、イベント限定のメッキ版として登場したことはあります。

3. ガンキャノンメッキ版 発光ヘッド
メッキ処理が加わっただけで、既存のノーマル版発光ヘッドと似た特徴を持っています。メッキのせいか、発光効果がやや悪化した印象です。それでも同梱のGP01・GP03よりはマシなレベルではあるのですが、そもそもガンキャノンメッキ版を持っていないので、実際に取り付けて試すことはできませんでした。

AIこのページは Claude Sonnet が翻訳しました。