素組み + シール
初期BB戦士6種のターゲットギミックを私が直接撮影した動画です。
素組み + シール
初期BB戦士6種のターゲットギミックを私が直接撮影した動画です。
--- 最初のBB戦士6種についての共通説明 -----------------
1987年、BB戦士というタイトルで最初のSDガンダム6種が発売されました。スプリング内蔵のバズーカでBB弾を発射してターゲットに命中させる「BB戦士スナイバルゲーム」のラインナップで、3頭身のかわいらしいプロポーションにまるっとしたボリューム感が特徴です。色分けなしの単色成形色にわずかなシールが付属し、可動部は極力シンプルにまとめられています。
ラインナップはガンダマン、ゼータマン2、ドラクン、ザクン、ゼータマン、ドンの全6キットが発売されており、デザインが異なるだけで内容・構造はまったく同じです。BB弾の発射ギミックは思ったより威力があり、1メートルほどはまっすぐ「パチッ」という感じで飛ばせます。さらに各キットごとにさまざまな命中エフェクトを演出するターゲットが付属しており、BB弾でターゲットを狙う楽しさがありますね。(動画 参照)
この6種のキットは後にSDガンダム武者7人衆編の本体として流用されることにもなりましたが、現在では数十倍のプレミアが付く1級レアアイテムとなっています。どうせ入手も難しいので、「昔こんなものもあったんだな」と気軽に眺めるだけで十分な、歴史の中のアイテムです^^
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このキットはBB戦士1番として発売されたSD ガンダマンです。RX-78-2 ガンダムをモチーフにしており、ターゲットとしてドンが付属します。BB弾で上半身を狙うと、上半身がパタッと後ろに倒れるギミックが発動します。
その後、ターゲットパーツを省いた形で BB戦士30番 武者影ガンダムの本体として流用されることにもなりました。いかにも旧キットらしい素朴な外見でクオリティもそれなりですが、SDガンダムの歴史の幕を開けたBB戦士1番キットとして、歴史的な意義があるアイテムだと思います :-)
AIこのページは Claude Sonnet が翻訳しました。