上の写真は袋をすべて開封したランナーを床に並べた写真です。
一番奥に比較用として約12cmのHGUC RX-78を立てておいたのですが、ほとんど見えません。^^;
大人3人がゆったり横になって眠れるほどのフローリングがいっぱいになってしまいました…すさまじいボリューム!!
追加付属のGP-03 Stamenランナー
個別ランナー写真
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Z & PC Bolt & Nut, Spring
Metal Plate
(機体中心部の剛性と重心バランスのために使用) ▶Joint
ベースの組み立て。比較用にHGUC RX-78を横に立てました。ベースだけでもかなり大きいですね。
まずデンドロビウムの真ん中に位置する中心柱を作ります。
最も荷重がかかる中心部なので、重くて厚いメタルプレートが中央に配置されています。
中心部を構成するパーツ。通常、パーツ1つが20cm以上あります。
まるでビルの建設工事のように組み立てていくデンドロビウム。
ベースの上に中心部を構成して乗せていきます。
機体下部に位置するクローアーム(?)を組み立てた様子
後部エンジン部とテールを組み立て
外装アーマーを取り付けていく途中
サイドアーマー取り付け
(実際のサイズ比較用として、韓国人成人の足がちょい役で登場しました。-.-; )
エンジン部アーマーまで外装アーマーの取り付け完了
機体中心部完成後の前面の様子
左サイドに取り付けるI-field Generator
右サイドのメガ・ビーム・キャノンまで取り付け完了
機体中心部全体が完成した後の下部ディテール
Weapon Containerの組み立て。サイズも大きく、重量もかなりあります。
アニメで武器が飛び出すように、実際にこのキットでも武器類がスプリングを使って飛び出す仕組みになっています。