タバコの箱とのサイズ比較
背部に追加された2連装ビームキャノン
軟質パーツで再現された弾帯がなかなかリアルです。
ゾイドコアはシールドライガーと同一です。
シールドライガーの余剰パーツ
コクピットハッチオープン
ビームキャノンはかなり大きく上に向けることができます。
ビームキャノンの前後可動
あのようにほぼ垂直に立てることもできます。
ビームキャノンマウントの関節強度がしっかりしているので、
どの角度に開いてもきちんと固定されます。
胴体のオープンはシールドライガー通常型と同じです。
完全に水平に展開した後、ビームキャノンを90度上に起こすことができます。
さらにその状態からビームキャノンの砲身を立てることもできます。
いろいろな角度で楽しめるビームキャノンです。
アクションポーズ。
ビームキャノンのおかげで迫力満点ですね。
装甲のカラーが変わり、ビームキャノンが追加されました。
尾部の武装も変わっていますね。
シールドライガー三兄弟