素組み + スミ入れ + シール
万国共通の基準、タバコの箱とのサイズ比較。サイズは30cm。
GP01用コアファイター。
コアファイター底面
外装アーマー取り外し
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上半身の内部メカフレーム。コアファイター合体構造のため、他のPGと違って上半身のメカフレームにオープン機能がありません。そのため上半身のフレームを見せるには分解してネジまで外さないといけないという不便さが…。
脚部の内部メカフレーム
PGの主な特徴のひとつ、正座ポーズを再現してみる。他のPGガンダムに比べて脚部と足首の可動域がやや劣ります。完全に折りたたんで膝立ちはできないですT_T
さて、何のポーズでしょう…?
他のPGに比べて…脚の開き角度もやや狭いです。90度を超えられないという…。
脚部の可動域がじわじわと相対的に物足りないせいか、キックポーズがちょっとぎこちないですね。二段蹴りのポーズというより、酔っ払いが空き缶を蹴っているポーズみたいな…。
フルハッチオープン
他のPGには必ずある胴体のハッチがないので、ちょぉっと物足りない感じがします。
可動域はほぼ全部折りたためますが…180度折りたたみがそれらしく再現できているとは言えません。
アクションポーズ~
ビームライフルアクション。
ビームサーベルアクションポーズ
メンテナンスハンガーにFB用装甲を並べた様子。
MG GP01、HGUC GP01と並べて。MGの方はカラーが少し緑がかってますね。
各シリーズのコアファイター比較。
PGファーストと並べて。設定上は同じ身長の機体ですが、GP01の方が頭がほんのちょっと高いです。
目を光らせてGP01が言います。「 これがゼフィランサスレビューの終わりではないぞ~! 」
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